出身大学や肩書きよりも大切なこと

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武井壮さんが「大学と肩書き」についてツイートしていました。

出身大学が全てではない。

自分が発信することで新しい出会いがある。

大人になってから世の中の仕組みがようやくわかるもの。

 

 

本当にこの通りだなと思います。

 

大人になってようやく、

世の中の仕組みがわかるようになったり、

勉強することの重要性に気づいたり、

あれもしたいこれもしたという気持ちが出てくるもの。

 

そういったことを後悔したり、文句を言うのではなくて、

それを「情報発信」という形に変えていけば、武井壮さんが言っているような循環が生まれます。

 

本当にこのことは情報発信をしていると実感できる。

 

 

肩書きも何も関係なく、

大人になってから自分しだいで、

自分の学び次第で新しい道を作れる。

 

こんな最高なことはないと思います。

 

 

僕も大人になるにつれて、

ようやく世の中の仕組みの興味を持って、

勉強する大切さとかを実感しました。

 

そして、今、

情報発信を通して、信じられないような繋がりがいくつも生まれて、

大人になった今だからこそ新しい出会いや学びに恵まれていると思います。

 

 

武井壮さんは自分の人生でそれを見せてくれているところが

やっぱり人を集めている魅力なんだろうなと思います。

 

どこに行くかではなく、何をするか。

 

むしろ、今は肩書きよりも、

個性であったり今学んでいることだったり、

そういったことで評価が分かれる時代。

 

肩書きだけで何もない人は、人工知能が発達していけば、

周りとの差がない個性のない人として価値が生まれなくなります。

・・・そんなことが今はよく言われていますよね。

 

終身雇用の時代ではないし、一人で起業することもできる時代。

人工知能がこれまでの仕事を変えていく可能性しかないこれからの時代。

 

 

過去の肩書きよりも、今何を学ぶか。

 

その重要性を武井壮さんが大学生に話している動画を紹介します。

こんな話を直接聞ける大学生たちが羨ましい!

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