ブログの目的

第一章 スポーツというギャンブルに没頭する学生時代

第二章 「リッチマン、プアウーマン」と情報起業

第三章 どうして情報発信を学ぶべきなのか?

第四章 「今ここにない未来は自分で創る」

 

 

 

こんにちは、原田です。

 

僕は今26歳で、バスケの情報発信をしながら、

バスケをしたり映画を見たりしながら生活をしています。

 

学生の頃から、「バスケ以外の時間は何をしているの?」

とよく聞かれるくらいバスケ漬けの日々を過ごしていましたが、

大学2年生の冬に「情報発信」というものに出会いました。

 

それから今でも情報発信をしています。

 

バスケットボールの情報発信を通して、

沢山の人と出会って、色んな事を学ぶようになり、

今ではネット上でコミュニティを運営していたりします。

 

 

この自己紹介では、

僕がどうして情報発信を始めたのか?

どうして情報発信やビジネスについて学ぶ必要があるのか?

ということを物語風にまとめていこうと思います。

 

 

僕は今、情報発信を「一つの仕事」として行っています。

 

数年前までは考えられませんが、

僕のような個人で実績も何もない人でも、

パソコン一台で新しいことを作れる時代です。

 

バスケットボールのコミュニティを作って、

自分も学びながら、色んな方の視点を紹介して、

バスケットボールや教育について深めています。

 

 

そんな僕は、もともとは、

情報発信とは程遠いところにいる学生でした。

 

周りがスマホに変え始めたら、

「自分は絶対スマホにしない!画面ばかり見てるのなんて嫌だ!」

と思っていて、何をしてもねじれていました。

 

周りが「右」といえば、「左」に行きたがる。

 

 

周りと違う道を進みたい!

と心の中では思っていたものの、

それをする勇気も具体的な道筋もなく、

ただ、自分が好きなスポーツにだけ時間を使っていました。

 

漫画を読むだけで友達に驚かれるほど、

学生時代のほぼ全てを部活動に使うスポーツ馬鹿でした。

 

 

第一章 スポーツというギャンブルに没頭する学生時代

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